研究発表会

Welcome to InSEA in JAPAN!!
↓↓ The application for the 59th conference for Foreign Researchers is here ↓↓
ご挨拶

本法人は1965年InSEA 東京世界大会の精神「国際理解と美術教育の前進」を基に組織され、今年で59回目の研究大会を迎えます。今年度より対面を基本として大会を開催します。発表者、参加者は原則会場に参集いただきます。今年度も参加者同士の研究交流会を昼休憩の時間帯に設けます。ぜひ対面による研究交流をお楽しみいただければと思います。
本大会では、口頭発表(発表20分+協議5分)を募集します。昨年度に引き続き、英語による発表枠も設けます。海外からの発表者は、オンラインでの発表を選択できます。『日本美術教育研究論集59 2026』へ投稿を検討されている方は、本大会での発表が必須となります。昨年度の投稿規程改定により、投稿資格が発表年度と翌年の2年間まで延長されました。第58回発表者で未投稿の方は、ぜひ日本美術教育研究論集59への投稿をぜひご検討ください。
昨年度より段階的に導入されたオンライン投稿システムがいよいよ全面導入されます。詳細は発表会の昼休みに投稿者向け説明会を開催しますのでご参加下さい。参加者同士の研究交流会に参加ご希望の方は、昼食会場にランチをご持参ください(持ち寄りによる“スウィーツ交流”も大歓迎です!)。
尚、大会当日は学内の購買・食堂を利用できないため、ランチボックスの注文を別途Peatixで承ります。
皆さまのご発表、ご参加をお待ちしています。
大会概要
アクセス
□開催日時:令和7年(2025)年10月5日(日) 9:00~16:30
(予定)
□会 場:明治学院大学白金キャンパス 本館
□開催形態:対面+オンライン(Zoom)によるハイフレックス
*発表者・参加者共に現地参加。ただし、海外からはオンライン
による発表が可能。
□参加費等:会員・一般2,000円 学生・院生1,000円
□研究交流会:無料
□主 催:公益社団法人 日本美術教育連合(InSEA in JPAN)
□後 援:文化庁・東京都教育委員会
明治学院大学白金キャンパス(東京都港区1−2−37)
・交通アクセス:https://www.meijigakuin.ac.jp/access/
・キャンパス案内:https://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/#anchor1
Presentation Guidelines (EN)
第59回日本美術教育研究発表会
実施要項
大会概要
□開催日時:令和7年(2025)年10月5日(日) 9:00~16:30(予定)
□会 場:明治学院大学白金キャンパス 本館(東京都港区白金台1−2−37)
交通アクセス https://www.meijigakuin.ac.jp/access/
キャンパス案内 https://www.meijigakuin.ac.jp/campus/shirokane/#anchor1
□開催形態:対面開催(海外発表のみオンライン)
*発表者・参加者共に現地参加。ただし、海外からはオンラインによる発表が
可能。
□参加費等:会員・一般2,000円 学生・院生1,000円
□研究交流会:無料
□主 催:公益社団法人 日本美術教育連合(InSEA in JPAN)
□後 援:文化庁・東京都教育委員会
参加者・発表者のみなさまへ
□研究発表概要集(データ配布):前日までにご登録いただいたメールアドレスへダウンロード方法についてお知らせいたします。
□研究発表概要集の冊子体の販売はありません。本HPに掲載される概要データをダウンロードしてください。
□発表会場Wi-FiのIDとパスワードは、受付時に配布します。eduroamもご使用いただけます。
発表者のみなさまへ
□発表時間:口頭発表20分+質疑応答5分
*15分で1鈴,20分で2鈴,25分で3鈴が鳴ります
*司会者によるタイトルコールのあとに,発表を開始してください
□発表方式:スライド, 動画等を用いたプレゼンテーション
*発表で使用する画像、デ―タ等は著作権・肖像権に抵触しないことを必ず事前に確認してください。
◎接続確認は、8:45~9:15または昼食&懇親会の時間帯に各教室で行えます。
!重要!
※発表者はPC等の端末を会場に持参してください。
※HDMI接続となりますので必要な方は変換プラグをご持参ください。
ご参加についてのお願い
・発表概要集の再配布はご遠慮ください(※詳細は、日本美術教育連合著作権規定をご確認ください)。
・研究発表の発表資料を無断で記録しないでください。ただし、発表者が許可する場合はこの限りではありません。
・研究発表の配付資料の再配布の可否は、発表者に確認してください。
・参加者および参加者の肖像を記録・流出しないでください。



